リアルタイム・クロック・モジュール DS3234 と マイクロファンの CLCD-BOOSTERでLCDに表示させてみる。(2011/8/21)

CLCD-BOOSTERに7セグモジュールを載せて表示させてみる

8ビット・シフトレジスタ74HC595を使って、7セグを動かしてみる。(2011/8/30)

青色LEDに替えて、LEDディスプレイドライバMAX7219(¥1,365)で動かしてみる。(2011/9/1)

ちょっと気分を変えて、シリアル接続の7セグモジュールをつなげてみる。(2011/9/2)

ブレッドボード上でArduinoコンパチを組み上げ、MAX7219とつなげてみる。(2011/9/3)

いまいち、コンパチArduinoに問題が残っているが、動いている。

コードを整理しようとするが、気力がなく、多少表示をいじってみる(2011/9/4)

時刻設定のためのスイッチ類(押しボタン2つ。ロータリーエンコーダー1つ)をつないでみるが、コードは未着手。もう、ワイヤだらけで、基盤に移し替えたくなってきた。

本日の追加点

秒の点滅、時間を12時間表示にして、AM・PMは、2色LEDの色で表す(緑がAM,赤がPM)。夜中まぶしいので、CDSをつけて、周りの明るさでLEDの輝度を変化­させる。あと、Arduinoコンパチで、レギュレータまわりのブレッドボードの接触不良があり、ワイヤを使って修理。電池で動くようになった。ただし、単3電池6本で一日程度しかもたないが。(2011/9/5)

7セグ時計_その1_7セグ時計.txt · 最終更新: 2014/10/14 16:34 by spumoni